W断熱・自然素材のオーパスで家を建てる!

金魚
2008/06/20(Fri)
たまには家とは関係ない話題でも。。。

我が家には今の家の建築中から飼っている金魚が2匹います。
イベントの金魚すくいでもらったもので、今までは小さい水槽で飼っていました。
リビングのカウンターに置いているのですが、置ける場所も広くなったし、水槽の
中に水草くらい入れてあげたいと思い、新しく水槽を買いました。
といっても30cmなので、そんなに大きいわけでもないんですが。。。。
娘と一緒に新しい水槽に金魚を移してあげました。
ついでに水草も。
広くなった水槽で、のびのび泳いでいる姿を見ると癒されます。
それに、リビングに絶えず響く水の音もなかなかいいものです。。。

水槽

この記事のURL | その他 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
照明のツタ
2008/06/08(Sun)
先日の見学会でいいなと思った照明のツタですが、
昨日、妻が早速買ってきて飾っていました。

ツタ(廊下)


なかなか良さげじゃないですか?
もちろん作りものですけど、こういう照明には合いますね。
ついでに時計にも飾ってみました。
ツタ(時計)


安いものですし、飽きたらとってしまえばいいので、手軽にできますね。

ツタ(階段)


この記事のURL | その他 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
施主ブログ
2008/06/06(Fri)
ついに見つけました!
自分以外にサワケンホームで建てている人のブログを。

家作りニッキ

ずーっと自分一人だったので、すごくうれしいです。
Opusグループは全国で710社もあるのに、なかなか施主でブログをやって
いる人がいないようです。
私が見つけれないだけかもしれませんが、もっと多くの人がやっていても
いいような気がします。
もし、Opusグループで建てている人のブログがあったら、ぜひ教えて欲しい
です。

早速リンクをさせていただきましたので、そちらもぜひ訪問してみてください。
玄関にアーチがある、とてもかわいい雰囲気のお宅です。

将来的にどんどんOpusグループで建てた人のブログが増えて行って、その中で
施主同士が意見を交換できるような場が出来るといいなぁと思います。

この記事のURL | その他 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
エコキュートの湯切れ
2008/05/11(Sun)
先週辺りからエコキュートが頻繁に湯切れを起こすようになりました。
460リットルタイプとはいえ、過去1週間分の使用量を計算して必要以上は
沸かさない仕組みのため、いつも以上に使用したりすると湯切れは発生します。
しかし、いつも以上に使用していることもなく、全く今まで通りの使用にも
関わらず、湯切れを起こすようになりました。
説明書を読んでみましたが、設定も問題ないようですし、操作パネルにエラーも
出ていないようなので特に故障という訳でもなさそうです。
納得いかないので、三菱のお客様相談センターに電話したところ、貯湯タンクの
逃がし弁を2、3回作動させて様子を見てほしいとのこと。
もし、それでダメならどこかで漏水している可能性もあると言われたので、早速
点検口から床下を確認しましたが、漏水している気配はなさそうです。
ひとまず、安全弁2、3回を作動させてみたので、これでダメならエコキュート
施工業者に電話してみようと思います。
この記事のURL | その他 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
東海の家づくり必読本
2008/03/08(Sat)
今日は【東海の家づくり必読本】という雑誌の取材でした。

思えば1年前にこの本でOpusを知り、資料請求をして今、そのOpusの家に住んでいます。
この本を読んでいなければ、今は違う家に住んでいたかもしれません。
Opusから1ヶ月ほど前に取材依頼があったのですが、まさか自分の家がその雑誌に載るとは
思いもしませんでした。
引っ越して1ヶ月半、まだまだ引っ越しの荷物は片付かず、外構もまだ、TV台もとりあえずの
ものなど、とても雑誌に載せてもらえるような状態ではなかったのですが、せっかくの機会
ですし、これも何かの縁かと思い、取材を受けさせていただきました。

取材は外観の写真撮影から始まりました。
まだ外構が終わっていないので、駐車場には土の山があり、とても見栄えは悪いです・・・。
取材は、ライターさんに家づくりの経緯やこだわったポイントなどを聞かれながら、同時に
写真撮影をして進んでいきました。
リビングの写真も撮っていただいたのですが、TV台がとりあえずの台でこれまた見栄えが
悪い・・・・。
こんなことならもっと早く、外構もやってTV台も注文しておけばよかったです。
最後に家族3人リビングで撮影し、無事終了。
4月に発売されるとのことですが、どのようになるか楽しみでもあり、不安でもあります。
きっとおしゃれな家がたくさん載っている中で、我が家は読者の方にどう写るのでしょうか。

自分がそうだったように、誰かがこの【東海の家づくり必読本】に載る我が家を見て、Opusに
資料請求されることになるとうれしいです。
この記事のURL | その他 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
前ページ | メイン | 次ページ